投資家マセマ

高橋ダン

【高橋ダン】国際ニュース6/4、米雇用統計発表間近、FRB引き締めリスクに警戒、世界食糧価格10年ぶり高水準

日本時間6/4 21:30米雇用統計発表予定。予想以上に雇用が改善していた場合、テーパリングの議論が始まる可能性あり。アジアのワクチン接種率は他の地域と比べて低い。日本頑張れ。ロシアの政府ファンドがドルをすべて売却。西側からの制裁に対する反発でドル依存をなくす狙い。
バフェット太郎

【高橋ダン】【バフェット太郎】金鉱株にチャンス到来?

【高橋ダン】金鉱山株、今は歴史的なチャンス! 金が上昇している理由 金は何千年も前からの代替通貨。インフレに伴い金価格が上昇傾向。ドルの価格下落に伴い金の価値が相対的に上昇する。この50年間、ドルと金には逆相関の関...
両学長

【両学長】株式投資に役立つ2021年5月の投資トピック総まとめ【インデックス・高配当】【株式投資編】

動画内容まとめ 日本の景況感は回復トレンドだが、「度重なる緊急事態宣言」「進まないワクチン接種」「オリンピック開催によるコロナの流行懸念」などリスクは盛りだくさん。上場企業の利益は急回復も、株価には織り込み済み。欧米株は...
バフェット太郎

【バフェット太郎】韓国若者仮想通貨で大損・モメンタムETFバリュー株へシフト

韓国では格差から抜け出すために、若者の間で仮想通貨投資が流行。大学生の4人に一人が仮想通貨投資を行っている。ビットコイン価格が54%ダウン(6万4900ドル→2万9900ドル)した。このまま回復しなければ、破産者が続出する可能性がある。ブラックロックの「iシェアーズ・MSCI米国モメンタムファクターETF(MTUM)」が組み入れ銘柄を68%変更。金融・資本材・素材・エネルギー等のバリューセクターの比率が大幅に増加、IT等のグロース銘柄の比率が大幅に減少。
バフェット太郎

【バフェット太郎】【米国株】10月に絶好の買い場がやって来る理由

今年、米国の景気回復、インフレ率の上昇がこのまま進めば、2021年の7~8月にFRBにてテーパリングの議論開始の見込み。 テーパーリング議論開始に伴い、投資家の不安心理が選好して、10月に株価の調整局面(下落)が訪れる可能性がある。 今回のテーパリングの判断材料は、米国の景気の上向き。そのため調整後は再び上昇に転じる可能性が高く、長期的に見れば、絶好の買い場が訪れる。
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